【春秋要約】軍用武器、暴力団の抗争にも使われる

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結論

抗争の封じ込めはもちろん、武器の摘発を進めて入手経路を解明してもらわねば。

理由(下記3点)

  1. 北九州市で2003年、暴力団の排除に取り組む店に軍用武器「手りゅう弾」が投げ込まれ、従業員11人が重軽傷を負った。
  2. 住宅街の倉庫からはロケットランチャーも見つかる。
  3. 兵庫県尼崎市で一方の組関係者が別の組の幹部を殺害した。軍用の自動小銃が使われる。
プロフィール

神奈川県在住。元インフラエンジニア、今はITコンサルタントとして生計を立てています。主にPMOとして、事業分離に伴うインフラサービスの分離、金融系コールセンターのシステム刷新プロジェクトなどに携わってきました。
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