【春秋要約】軍用武器、暴力団の抗争にも使われる 2019.12.08 要約元はこちら 結論 抗争の封じ込めはもちろん、武器の摘発を進めて入手経路を解明してもらわねば。 理由(下記3点) 北九州市で2003年、暴力団の排除に取り組む店に軍用武器「手りゅう弾」が投げ込まれ、従業員11人が重軽傷を負った。住宅街の倉庫からはロケットランチャーも見つかる。兵庫県尼崎市で一方の組関係者が別の組の幹部を殺害した。軍用の自動小銃が使われる。 いいね:いいね 読み込み中...