【春秋要約】基本設計まとまる、新国立公文書館

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結論

未来の世代が歴史を検証できるよう文書や「人の善意のかたちと記憶」を残す。

理由(下記2点)

  1. 国立公文書館は、各省庁の公文書を保管する機関で、いまの施設がほぼ満ぱいのため計画された。
  2. 地震をはじめ大災害にそなえて倉庫を地下深くにもうけ、「国のかたちや国家の記憶」を次代へとつなぐ。
プロフィール

神奈川県在住。元インフラエンジニア、今はITコンサルタントとして生計を立てています。主にPMOとして、事業分離に伴うインフラサービスの分離、金融系コールセンターのシステム刷新プロジェクトなどに携わってきました。
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春秋要約
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